2012年1月19日木曜日

朝ラン

三日月

2012年1月18日水曜日

放射線治療25回終了

25回目の治療と問診を済ませ、無事に25回の放射線治療が終了した。放射範囲が黒くなってカサカサしているけど、他にはこれといった副作用は無かったので良かったな。今後一ヶ月くらいは優しく体を洗うように言われたので、今日はとりあえずクリームで洗うようにマッサージしてみよっと。

帰りに図書館に寄って本を返し借り、リペアショップでブーツの踵を直し、デパ地下で「期間限定・いちご道明寺」と「初物・桜もち」を購入した。美味し!

コミュ

「だって、考えてもしかたがないから」(by ためしてガッテン)

そうだよね~、本当に。

コミュに対する不安、不満、怒り・・・
原因は一対一の関係性では無い場合が多い、ということも念頭においておくようにする。

2012年1月17日火曜日

適性体重は?

下記メモを参考にすると、私は今BMI17.4だから、もう少し太ったほうがいいんだな。筋肉をつけて太りたい。
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◆体脂肪は運動のエネルギー

ランニングというスポーツは、体内に酸素を取り入れて消費しながら走る「有酸素運動」です。この運動でエネルギーとして使われるのが、体内に蓄えられた糖質と脂肪であり、蓄積できる量からすると、体脂肪はとりわけ重要なエネルギー源となります。したがって、長時間走り続けるマラソンのような競技では、途中でスタミナ切れを起こさないように、あらかじめ十分な体脂肪を保持しておくことが鉄則。体脂肪率が過剰に低くなると、カラダの重さが減る分走るスピードは上がっても、それを持続するスタミナが足りなくなってしまいます。つまり、大切なのはランニング中にエネルギー切れを起こさない範囲で、どれだけ体脂肪率を抑えられるかということ。ただし、スタミナ切れは筋力や心肺機能の弱さが原因となることも起こしてしまうことも多く、これらを鍛えずにただ体脂肪率を落としても、ランナーとしての適正な体脂肪率になるわけではないので注意してください。

もうひとつ、有酸素運動で欠かせないのが、血液中のヘモグロビンや鉄分です。体内に取り込まれた酸素は血液によって隅々まで運搬され、筋肉を動かすエネルギーを発生させています。血液中のヘモグロビンや鉄分の濃度が低くなると、酸素の運搬効率が下がり、筋肉のパワーを十分引き出すことができなくなって、スタミナ切れにもつながります。ヘモグロビンはタンパク質の一種ですから、普段の食生活で補うことができます。鉄分と合わせてきちんと摂取することを心がけましょう。

◆BMIで適正体重を知ろう

肥満の判定基準は国によって異なり、WHO(世界保健機関)では25以上を「標準以上(overweight)」、30以上を「肥満 (obese)」としています。一方、日本肥満学会では、BMI22を標準体重としており、25以上を肥満、18.5未満を低体重としています。

では、ランナーにとって最適なBMI指数はどのくらいなのでしょうか? 残念ながら、正式な標準値などは定められていませんが、着地時の衝撃を考えれば、標準値の22を大きく超える数値は適さないことは朗かですし、衝撃による足への負担を軽くするためには、22を下回ったほうがいいでしょう。また、前回説明したように、低体重はカラダの機能低下や故障リスクの増大を招きやすいので、BMI18.5未満は要注意です。

私が主宰するランニングクラブでは、定期的に身体測定や体力テストを行い、このBMIも記録しています。メンバーの方々のBMI数値から判断する限り、BMI20~22の範囲におさまっているランナーほど故障が少ない傾向があります。当クラブは意欲的に練習をしているメンバーが多く、BMI数値が大きい肥満の人はおらず、逆にBMI数値が20未満の痩せ気味の人が多いのが特徴です。その中で、BMIが19以下の人ほど、ヒザや足底、股関節などの痛みや貧血などの症状を抱えているようです。

結論として、あくまで私の個人的な見解ですが、レベルアップをめざすランナーとしては、BMI19.5以上21以下というのが、適正な範囲だと言えます。ご自身の数値を測り、これを目安にウエイトコントロールをしてみるのもいいですね。

2012年1月16日月曜日

回復しつつある

体重の増減幅が少なくなり安定してきたのは、浮腫まなくなったせいかもしれない。あと、やっと横腹辺りもスッキリしてきたのでとっても嬉しい。

頭髪、眉毛、下の毛、共に生え始めたし、爪もシマシマの無い爪が育ってきた。

2012年1月15日日曜日

晩白柚のマーマレード


一個はこの後でハチミツ+にした♪

2012年1月14日土曜日

朝ラン


気温2.4度だったけど、インナーの裏起毛シャツとウィンドブレーカーのおかげで寒くなかった。

2012年1月11日水曜日

手指のこわばりと腰痛

朝起きた時だけだった手指のこわばりが、日中も感じるようになった。微妙な力加減がコントロール出来なくて、そっと持ったつもりがスルリと物が落ちてしまったことが数回あった。

でも、腰痛は軽減した、というか殆ど無くなった。良かった、良かった。

フルマラソン目標タイムの設定


1kmあたりの平均タイム : 63.5÷10=6.35分(約6.5分)/1km
フルマラソン目標タイム : (6.5+1)x42=315分=5時間15分
フルマラソン目標平均ペース : (315-20)÷42=約7.0分

2012年1月10日火曜日

通院(放射線⑱)

カレーうどん¥470を汗をかきながら食べた。すっごく美味しかった。スープまで完食。

2012年1月9日月曜日

「がんばれ!」という応援

先月の初10キロマラソン大会で、「がんばれ~」という応援の声をかけて貰ったときに、本当に嬉しかったし走る力になった。プロスポーツ選手が「声援が励みになった」とか「ファンの応援のおかげです」とかよくコメントするのを聞いて、嘘くさ~い!なんて思っていた自分を反省した。

今さっきまでホノルルマラソンのTV特番を見ていて、元プロボクサーの内藤大輔さんが「沿道の応援が力になった」というようなコメントを発しているのを聞き、凄くその気持ちに共感した。私も変わったもんだ。

2012年1月8日日曜日

2012年1月7日土曜日

髪が生え始めた♪

頭髪だけでなく下の毛もうっすらと生え始めているのに気が付いた。い、いつの間に!、という気分だけど、ものすごく嬉しさが込み上げてきた。脱ズラはまだまだ先だけど、抗がん剤が抜けたんだなぁと実感した。

初ラン

ハーフ距離を走ろうと思ったけど走りきれなかった。また明日チャレンジしてみたい。

なかなか距離も早さも伸びないのでちょっと嫌になりかけている。けど、よく考えたらほんの一ヶ月前には10km走れるかどうか不安がっていたことを思うと、今はぜんぜん楽に走れるのだから少しずつでも走力がついているのだろう。地道に地味に走り続けたい。まず、10km60分を楽にきれるようになりたいな。

2012年1月5日木曜日

起床時の手指のこわばり

治療開始前にもらった小冊子の副作用欄を読み直してみた。

▼リュープリンの副作用の一つ?
特に注意すべき副作用
*投与初期に一過性に現れる間接痛や骨疼痛などの痛み
▼タモキシフェンの副作用の一つ?
特に注意すべき副作用
*間接が痛い
*背中が痛む
注意すべき副作用
*腰痛
う~ん??? ホルモン療法中は治らないのかもな。ひどくなったら嫌だな。

「ジミーちゃん」は魔法の言葉

以前は「落ち込み」が塊となって胸にずっしりと数日は残っていたけど、「ジミーちゃん」と唱えた途端その塊が軽くなり、数時間後には何で落ち込んでいたかも意識しないと思い返せなかった。良い傾向だな!

私にとって「ジミーちゃん」は魔法の言葉だ♪

通院(放射線⑰、ホルモン治療開始後の血液検査)



昨日昼間は覚えていたのに夜寝る前に忘れてしまい、案の定寝坊してしまったので、精神的には、余裕が持てなかった。予約時間通りにコトは進まなかったけど、時間的には逆にコンパクトにまとまって変な待ち時間なしで予定をこなすことが出来て凄く良かった。


InBody測定結果/T投与最終クール後一ヶ月経過

筋肉量が増えたのと脚の浮腫みが減ったのが嬉しい。が、ウェストヒップ比が何故か相変わらずなのが悔しい。タンパク質が不足しているのが気になる。

INBODYについて学ぼうに各測定値の説明があった。とっても参考になる。

ホルモン治療開始一ヵ月後の血液検査結果

Pが高目なのが気になるな~、何でだろう。白血球が正常値内ではあるけど若干低めだな。赤血球がなかなか正常値内に戻らない。

総コレステロール値が163まで戻ったのが嬉しい。

2012年1月3日火曜日

新年初の宮詣ラン

本宮に近づけな~い!